メチン長手岬拡大画像1 画像x3


2013年9月撮影(上2枚): キャンプ場の墓石じゃありません。
産業廃棄物となった炊事場跡。

そんな廃棄物が観光、景観資産と渾然一体、コラボ状態になっているのが、行政主導の佐渡観光の実態。

さて、
この意識が世界遺産看板奪取に相応しいのか!?と非難されるべきか、
はたまた、キリスト教・白人覇権の申し子のような不条理・世界遺産看板こそに相応しい、市政の無恥な強欲さとして国民に認知されるべきか?

実はガメチン、とある事情から、ここの会長氏とは、昔、親しくしてもらっていた時期があります。
だから、不満を言うだけで終わらせたくない。
なんとか水道を復帰し、ここを「長手岬フリーキャンプ場」へと転進させて頂きたい。

それが景観資産を齎す氏神様へのせめてもの恩返し。



今では長手岬のトレードマークになっている、釣堀跡だったかな?



長手岬の北側をキャンプ場跡から望んだ画像。

戻る